子宮がんではないかと疑いましたがおおきな勘違いだったので安心しました。

病気にならない体つくり

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勘違いからきづいた健康のありがたさ

調子が悪いとがんじゃないかと心配します。
がん治療には多額の医療費を要するからです。
あるとき腰がとても痛くてこの痛みはどこからきたのだろうかと考えました。
子宮がんの症状の一つに腰痛があると聞いたことがあるからです。
子宮がんは子供を産んでいない人がなりやすいそうです。
また子宮がんは初期症状があらわれにくいのです。
それで考えに考えました。
最近ほかにどんな体調の変化があったかどうかを思い出してみました。
生理の症状などを振り返って考えたのです。
しかし考えてもとくに変わった変化は見られませんでした。
そうしていろいろ考えているうちにこれはもしかして本当にがんなのではないだろうかとますます心配になりました。
しかしふとそういえば数日まえにスライド式の戸棚をかがんだまま手前に出しました。
そのまま手前に出ていることに気が付かずに立ち上がりました。
腰をまともにうちつけたことは言うまでもありません。
そうです。
腰痛の原因はそこにありました。
ただの打ち身だったのです。
あんなにがんかもしれないと想像して心配していたことが恥ずかしくなりました。
それと同時にほっと一安心です。
がんになったら大変です。
もし治療が追い付かなければどうしたらいいかわかりません。
健康であることはいくら感謝してもしきれません。
健康であることはあたりまえではないからです。
どんなにお金があったとしても健康でなければ意味が有りません。
健康はお金で買うことはできません。

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